ゆうこさん(旧HN:ここんさん)が、リサイクルショップでゲットされた道行コート。
小衿がV字型にカットされたデザインです。
実物を見せていただいて、早速製図を書いてみました。 f(^^;)
【2010/6/23 HPアドレス↓改正済み】
http://2nd.geocities.jp/sakapii2010/w-k/wasaikouza21.html
小衿部分の製図は、
①変わり道行【C】コート(小衿)のページをご覧下さい。
リンクが順番に飛ばなくて、見づらくてごめんなさい。
小衿部分の製図です。
あの、あの、(; _ _ )/
リンクがちゃんと飛ばなくて、順番が ぐちゃぐちゃですが
まけといてくらさい。
【2010/6/23 HPアドレス↓改正済み】
http://2nd.geocities.jp/sakapii2010/w-k/wasaikouza21.html
ふっくらされたお客様の長羽織を依頼されました。
ネットで知り合った和裁士のみなさんのお力をお借りして、
≪改訂版その3≫で、ようやく製図完成~☆
な、なんと!
前の裁ち落としは、3寸1分です!
ここにたどり着くまでの道のりは↓遠かった。
【2010/6/23 HPアドレス↓改正済み】
http://2nd.geocities.jp/sakapii2010/w-k/hutottyosann.html
着物衿で、衿は折返ります。
とっても簡単な製図なのに、
衿元が、ばっちし落着くぅ~♪
みなさんも是非 縫ってみてね。
こちらの製図から出来上がった作品は↓
http://2nd.geocities.jp/sakapii2010/w5/2005-21.html
製図は↓
http://2nd.geocities.jp/sakapii2010/w-k/orikaeri-eri.html
【2010/6/23 HPアドレス↑↑改正済み】
わかりやすいように(?)
前身頃と竪衿を続けて書きました。
竪衿下がりは、3寸まっすぐ下がる。
それに、竪衿の斜めも直線。
けど、
この角角した衿付線に衿が付くと、何故か落着く。
着用すると、衿元が綺麗に馴染みます。
こちらの製図から出来上がった作品は↓
http://2nd.geocities.jp/sakapii2010/w5/2005-21.html
製図は↓
http://2nd.geocities.jp/sakapii2010/w-k/orikaeri-eri.html
【2010/6/23 HPアドレス↑↑改正済み】
被布衿第二弾のお仕事が来ました。
後身頃の製図は、別のページにあります。
⑥被布*衿製図(後身頃)の方を見てね。
けどー!
衿の製図を書くの、忘れてるしー;;;
詳しくは、こちら↓を見てね。
【2010/6/23 HPアドレス↓改正済み】
http://2nd.geocities.jp/sakapii2010/w5/2005-24.html
被布衿の大好きなけいこ(#∩_∩#)さんからのお問合せで、
けいこさんのお持ちの被布衿コートの写真を元に
被布衿の製図を書いてみることにしました♪
こちらの↓ページに詳しく載せています。
【2010/6/23 HPアドレス↓改正済み】
http://2nd.geocities.jp/sakapii2010/w-k/hihueri-keiko.html
(注)この製図を元に、実際に縫ったものではありません。
裾までの丈の着物衿のコートの場合、
前下りじゃなくて、逆に前上がりを付けた方がいいようです。
こちらの製図では、前上がり5分付けてみました。
こちらも実際に縫っていません。
(前回より、製図を訂正更新しました。)
折り返り衿の製図ですが、前回アップしたものの寸法が間違っていました。
ここに改訂版と入れ替えました。
(改定部分)
背中芯(輪) 2寸1分×2
衿裾幅 2寸4分×2
折り返ると、羽織の衿のようになります。